エポスカードの支払い方法まとめ・学生でもわかる!引き落とし・リボの注意点も

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「エポスカードってどうやって支払えばいいの?」

「口座引き落とし?コンビニ払い?なんか不安…」

そんなふうに感じている学生さんは、実はたくさんいます。

特にクレジットカード初心者にとって、「使った後どうやってお金を払うのか?」は一番気になるポイントですよね。

この記事では、エポスカードの基本的な支払い方法をわかりやすく解説しつつ、学生が注意したい落とし穴(リボ払いや延滞)についても丁寧にまとめています。

この記事を読めば、エポスカードの支払いに関する不安がすっきり解消しますよ◎

エポスカードの基本的な支払い方法とは?

口座引き落としが基本(支払日は毎月27日)

エポスカードの基本の支払い方法は、指定した銀行口座からの自動引き落としです。

支払い日は毎月27日(金融機関が休業日の場合は翌営業日)となっており、その日までに口座に残高を入れておく必要があります。

申し込み時に口座登録をしていない場合は、あとからエポスNetまたは郵送で登録できます。

コンビニ払い・ATM払いもできる(支払い忘れたとき)

万が一、口座の残高不足で引き落としができなかった場合は、コンビニ払いやATM払いも可能です。

支払い用のハガキや、エポスNetで発行される「バーコード」を使って支払えます。

ただし、支払いが遅れると延滞扱いになるので、早めに対応しましょう。

エポスNetで支払い状況を確認しよう

支払い金額・引き落とし日・残高などは、エポスNet(会員専用サイト)やアプリで簡単に確認できます。

支払いを忘れがちな人は、スマホアプリで通知をONにしておくのがおすすめです。

学生が気をつけたい支払いのポイント

引き落とし口座の残高に注意!

学生のうちは、口座に十分なお金が入っていないこともありますよね。

支払い日前までに、必ず必要な金額が入っているか確認しておきましょう。

残高不足で引き落としができないと、延滞扱いになり、信用情報に傷がつくこともあるので注意が必要です。

リボ払いになってないかチェックしよう

エポスカードでは、申し込み時やあとから「自動リボ設定」になってしまうことがあります

リボ払いは月々の支払いが少額に抑えられますが、手数料(利息)が高くつくため、学生にはおすすめできません。

エポスNetやアプリで、支払い方法が「リボ」になっていないか必ず確認しておきましょう。

リボ設定になっていたら、「一括払い」に変更することが可能です。

支払い遅れがあると信用情報に影響が出る

「たった1日遅れただけ」と思っていても、カード会社には延滞として記録が残る場合があります。

それが将来的に別のカードやローン審査に影響してしまう可能性も…。

だからこそ、支払い日をしっかり意識して、期日までに支払う習慣をつけることが大切です。

支払い方法を変更したいときはどうする?

リボ⇔一括への変更はエポスNetやアプリで簡単

もし「リボ払いになってた…!」という場合も、エポスNetや公式アプリから簡単に変更できます

ログイン後、支払い方法の変更画面で「一括払い」を選べばOKです。

ただし、すでに確定している請求分は変更できないこともあるので、なるべく早めに設定を見直すようにしましょう。

分割払いにしたいときの手続き方法

高額な買い物をしてしまい「一括はちょっとキツいかも…」というときは、あとから分割払いに変更することも可能です。

こちらもエポスNetやアプリで、「あとから分割払い」に切り替えられます。

手数料がかかるので、できるだけ一括 or 2〜3回の分割に抑えるのがベターです。

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